有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2024/04/17 14:41
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△78,665千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,151,739千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
(3)減価償却費の調整額159千円は、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費であり、全社減価償却費は主に提出会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/04/17 14:41
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2024/04/17 14:41
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<衣料事業>衣料事業に関しましては、行動制限が緩和されたことを受け人々の外出が増え店舗販売は好調に推移しましたが、同時にネット販売の需要が低下したことからほぼ前年と同等に推移いたしました。
この結果、売上高は33百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は4百万円(前年同期比1.4%減)となりました。
<飲食事業>飲食事業に関しましては、行動制限の緩和から顧客の外出意識の高まりによる来店客数の増加、価格の見直し等により当中間連結会計期間の売上高は増収しました。また、営業利益につきましては、原材料価格の高騰や人件費等の高騰も引き続き継続しておりますが、売上の回復に伴い順調に推移いたしました。
2024/04/17 14:41

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