純資産
連結
- 2022年7月31日
- 23億5030万
- 2023年7月31日 +0.54%
- 23億6289万
- 2024年7月31日 -3.71%
- 22億7530万
個別
- 2022年7月31日
- 23億5321万
- 2023年7月31日 +0.69%
- 23億6946万
- 2024年7月31日 -3.93%
- 22億7638万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)
関連会社株式
総平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
② 暗号資産
活発な市場が存在するもの
決算日の市場価格に基づく価額をもって貸借対照表価額としております。
③ 棚卸資産
商品については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
原材料及び貯蔵品については、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/10/30 13:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、不動産事業の売上高は78百万円(前年同期比21.6%増)、セグメント利益27百万円(前年同期比31.9%減)となりました。2024/10/30 13:56
当連結会計年度末の資産は、有形固定資産が255百万円増加したものの、流動資産が247百万円減少、投資その他の資産が55百万円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ47百万円減少し2,511百万円となりました。負債は前連結会計年度末に比べリース債務が27百万円、流動負債のその他が12百万円増加したこと等により前連結会計年度末と比べ39百万円増加し236百万円となりました。純資産は親会社株主に帰属する当期純損失の発生により株主資本が87百万円減少したことから2,275百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/10/30 13:56
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/10/30 13:56
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2023年8月1日2024/10/30 13:56
至 2024年7月31日)1株当たり純資産額 565円95銭 1株当たり当期純利益 3円02銭 1株当たり純資産額 544円97銭 1株当たり当期純損失(△) △20円98銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。