有価証券報告書-第66期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「信用取引に係る預け金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から「信用取引に係る資産及び負債の増減額」に含めて表示することといたしました。
なお、この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「信用取引に係る資産及び負債の増減額」△38,376千円及び「その他」4,572千円は、「信用取引に係る資産及び負債の増減額」△30,153千円、「その他」△3,650千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「信用取引に係る預け金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から「信用取引に係る資産及び負債の増減額」に含めて表示することといたしました。
なお、この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「信用取引に係る資産及び負債の増減額」△38,376千円及び「その他」4,572千円は、「信用取引に係る資産及び負債の増減額」△30,153千円、「その他」△3,650千円として組み替えております。