有価証券報告書-第73期(2022/08/01-2023/07/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品及びサービスの種類別のセグメントで構成されており、衣料事業、飲食事業及び不動産事業の3つを報告セグメントとしております。
衣料事業は、主に紳士服等衣料品の販売を行っております。飲食事業は、焼肉店及び子会社の㈱ギャンブルライフがぎょうざ専門店の経営を行っております。不動産事業は、不動産の賃貸及び販売並びに仲介を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
(注1)調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△143,610千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額1,448,792円及び減価償却費1,307千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額3,860千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
(注1)調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△169,125千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額1,447,688円及び減価償却費893千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額132千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報に記載したとおりであります。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客は存在しておりません。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報に記載したとおりであります。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客は存在しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品及びサービスの種類別のセグメントで構成されており、衣料事業、飲食事業及び不動産事業の3つを報告セグメントとしております。
衣料事業は、主に紳士服等衣料品の販売を行っております。飲食事業は、焼肉店及び子会社の㈱ギャンブルライフがぎょうざ専門店の経営を行っております。不動産事業は、不動産の賃貸及び販売並びに仲介を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 連結財務諸表計上額 | ||||
| 衣料事業 | 飲食事業 | 不動産事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 65,635 | 420,712 | - | 486,347 | - | 486,347 |
| その他の収益 | 59,346 | 59,346 | - | 59,346 | ||
| 外部顧客への売上高 | 65,635 | 420,712 | 59,346 | 545,693 | - | 545,693 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 65,635 | 420,712 | 59,346 | 545,693 | - | 545,693 |
| セグメント利益又は損失(△) | 10,577 | △14,077 | 34,796 | 31,295 | △143,610 | △112,314 |
| セグメント資産 | 43,637 | 377,897 | 664,601 | 1,086,136 | 1,448,792 | 2,534,929 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 440 | 8,148 | 8,709 | 17,298 | 1,307 | 18,605 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | - | 12,930 | 2,600 | 15,530 | 3,860 | 19,390 |
(注1)調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△143,610千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額1,448,792円及び減価償却費1,307千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額3,860千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 連結財務諸表計上額 | ||||
| 衣料事業 | 飲食事業 | 不動産事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 65,096 | 535,020 | - | 600,117 | - | 600,117 |
| その他の収益 | - | - | 64,229 | 64,229 | - | 64,229 |
| 外部顧客への売上高 | 65,096 | 535,020 | 64,229 | 664,347 | - | 664,347 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 65,096 | 535,020 | 64,229 | 664,347 | - | 664,347 |
| セグメント利益 | 9,860 | 32,790 | 40,183 | 82,834 | △169,125 | △86,290 |
| セグメント資産 | 44,851 | 396,600 | 670,445 | 1,111,897 | 1,447,688 | 2,559,586 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 358 | 7,857 | 8,932 | 17,148 | 893 | 18,042 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,030 | 21,450 | - | 22,480 | 132 | 22,613 |
(注1)調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△169,125千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額1,447,688円及び減価償却費893千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額132千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報に記載したとおりであります。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
| (単位:千円) | ||
| 日本 | 米国 | 合計 |
| 873,756 | 127,823 | 1,001,580 |
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客は存在しておりません。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報に記載したとおりであります。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
| (単位:千円) | ||
| 日本 | 米国 | 合計 |
| 882,569 | 123,808 | 1,006,377 |
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める主要な顧客は存在しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
| (単位:千円) | ||||||
| 衣料事業 | 飲食事業 | 不動産事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | - | 2,649 | - | - | 78 | 2,727 |
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。