ショクブン(9969)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -4931万
- 2015年9月30日 -108.93%
- -1億302万
- 2016年9月30日 -18.25%
- -1億2182万
- 2017年9月30日 -440.08%
- -6億5795万
- 2018年9月30日
- -6806万
- 2019年9月30日
- 1億3054万
- 2020年9月30日 -70.17%
- 3894万
- 2021年9月30日 +20.46%
- 4691万
- 2022年9月30日 +74.25%
- 8175万
- 2023年9月30日
- -4728万
- 2024年9月30日 -163.5%
- -1億2459万
- 2025年9月30日
- 2115万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、販売費及び一般管理費については、8月にベースアップを実施し人件費が上昇したものの、マーケティング戦略をSNSを中心に切替えていたこと等により、広告宣伝費用が減少し、その結果、前年同四半期より75百万円減少し、12億2百万円となりました。2023/11/09 15:32
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は31億9百万円(前年同四半期比93.7%)、営業損失は30百万円(前年同四半期は2百万円の営業利益)、経常損失は32百万円(前年同四半期は14百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は47百万円(前年同四半期は81百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/11/09 15:32
2.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。