ショクブン(9969)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- -1億3913万
- 2015年12月31日
- 557万
- 2016年12月31日
- -1億2730万
- 2017年12月31日 -412.93%
- -6億5296万
- 2018年12月31日
- -2233万
- 2019年12月31日
- 1億9017万
- 2020年12月31日 -10.29%
- 1億7060万
- 2021年12月31日 -28.55%
- 1億2189万
- 2022年12月31日 +82.4%
- 2億2234万
- 2023年12月31日
- -3845万
- 2024年12月31日 -80.71%
- -6949万
個別
- 2025年12月31日
- 5807万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、販売費及び一般管理費については、マーケティング戦略をSNSを中心に切替えていたこと等により、広告宣伝費用が減少し、その結果、前年同四半期より1億8百万円減少し、18億7百万円となりました。売上が低迷している中で、コスト構造の改善は急務であると認識し早急に進めてまいります。2024/02/09 9:50
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は48億90百万円(前年同四半期比91.6%)、営業利益は39百万円(前年同四半期比25.6%)、経常利益は39百万円(前年同四半期比28.3%)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38百万円(前年同四半期は2億22百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/02/09 9:50
2.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。