当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2017年12月31日
- -6億5296万
- 2018年12月31日
- -2233万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売費及び一般管理費は人件費をはじめ、経費全般の見直しを行い削減に努めた結果、前年同四半期より2億36百万円減少し、21億9百万円になりました。2019/02/14 16:28
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が54億49百万円(前年同四半期比87.8%)、営業損失は56百万円(前年同四半期は14百万円の営業損失)、経常損失は60百万円(前年同四半期は39百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は22百万円(前年同四半期は6億52百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2019/02/14 16:28