当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2016年12月31日
- -1億2730万
- 2017年12月31日 -412.93%
- -6億5296万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、販売体制においては宅配コースの見直しなど、販売効率の改善を図ることで、販売費及び一般管理費は、前年同四半期に比べ2億48百万円減少し、23億46百万円となりました。2018/02/08 11:33
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は62億6百万円(前年同四半期比92.9%)、経常損失は39百万円(前年同四半期は80百万円の経常損失)になりました。また、経営資源の効率化を図るため東京支社を閉鎖し、減損損失5億27百万円を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億52百万円(前年同四半期は1億27百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)になりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。2018/02/08 11:33