親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1310万
- 2015年6月30日
- -1906万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、メニュー冊子や販売コースの見直しを行う等、販売、管理コストの低減を図った結果、販売費及び一般管理費は、前年同四半期に比べ15百万円減少し、8億64百万円になりました。2015/08/11 13:18
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は21億44百万円(前年同四半期比94.8%)、経常損失は 67百万円(前年同四半期は31百万円の経常利益)になりました。また、投資有価証券を売却し、63百万円の特別利益を計上いたしましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失は19百万円(前年同四半期は13百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)になりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/11 13:18
(注)1. 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) 13,109 △19,069 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) 13,109 △19,069 普通株式の期中平均株式数(株) 11,849,696 9,604,489
2. 当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。