- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。)等を当連結会計年度から適用し、当期純利益等の表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については連結財務諸表の組替えを行っております。
2017/11/14 16:00- #2 業績等の概要
また、販売費及び一般管理費は前年度より77百万円減少し、33億93百万円になりました。この主な理由は販売システムの見直し等、販売効率を高めたことにより、印刷費、燃料代など販売諸経費削減の効果が現れたことによります。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高が88億95百万円(前年度比97.5%)、経常利益は27百万円(前年度比45.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は26百万円(前年度は減損損失3億62百万円を計上したことにより、3億13百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)になりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2017/11/14 16:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 概要
売上高は88億95百万円(前年度比97.5%)になりました。効率的な販売活動を実現し、コストの削減を図ったものの、未払残業代の計上に伴い、人件費が増加したこともあり、経常利益は27百万円(前年度比45.6%)になりました。親会社に帰属する当期純利益は26百万円になりました(前年度は減損損失3億62百万円を計上したことにより、3億13百万円の親会社に帰属する当期純損失)。
② 売上高
2017/11/14 16:00- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2. 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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