短期借入金
連結
- 2015年3月31日
- 19億5000万
- 2016年3月31日 -11.28%
- 17億3000万
個別
- 2015年3月31日
- 19億5000万
- 2016年3月31日 -11.28%
- 17億3000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/11/14 16:00
(注)1.「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,950,000 1,730,000 0.61 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,062,956 1,187,253 1.73 ―
2. リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2017/11/14 16:00
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 短期借入金 1,050,000千円 930,000千円 1年内返済予定の長期借入金 737,924千円 812,936千円 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/11/14 16:00
当連結会計年度において財務活動の結果、減少した資金は5億25百万円(前連結会計年度は14億82百万円の減少)になりました。これは、主に長期借入による収入10億円がありましたが、長期借入金の返済による支出11億6百万円、短期借入金の純増減額2億20百万円等により資金が減少したことによるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 財務政策2017/11/14 16:00
当社グループの運転資金および設備投資資金については、内部留保資金または借入れ等により資金調達することとしております。このうち借入れ等による資金調達に関し、運転資金については、期限が1年以内の短期借入金によっております。また、設備投資資金は、適格機関投資家限定の無担保社債の発行、長期借入れおよび第三者割当増資によっております。
当社グループは、その健全な財務状況及び営業活動によりキャッシュ・フローを生み出す能力並びに実行を確約していない未使用の借入枠により、今後の成長を維持するために必要な運転資金および設備投資資金を調達することが可能と考えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。2017/11/14 16:00
前連結会計年度(平成27年3月31日) ① 支払手形及び買掛金 396,783 396,783 ― ② 短期借入金 1,950,000 1,950,000 ― ③ 未払法人税等 45,404 45,404 ― ① 支払手形及び買掛金 377,281 377,281 ― ② 短期借入金 1,730,000 1,730,000 ― ③ 未払法人税等 44,849 44,849 ― 負債 ① 支払手形及び買掛金、②短期借入金、③未払法人税等、④未払消費税等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。