建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 4億9004万
- 2022年3月31日 -3.99%
- 4億7047万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/28 16:17
建物及び構築物 10~49年
工具、器具及び備品 4~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/28 16:17
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 (自 2021年4月1日 至 2021年3月31日) 至 2022年3月31日) 土地 8,813 千円 ― 千円 建物及び構築物 1,193 千円 ― 千円 計 10,007 千円 ― 千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/28 16:17
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 (自 2021年4月1日 至 2021年3月31日) 至 2022年3月31日) 土地 3,819 千円 993 千円 建物及び構築物 ― 千円 64 千円 計 3,819 千円 1,057 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2022/06/28 16:17
担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 86,403千円 84,072千円 土地 730,705千円 730,705千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 16:17
当社グループは食品事業における管理会計上の区分に基づき、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支社を基本単位にグルーピングしております。場所 用途 種類 愛知県北名古屋市 営業所 土地・建物及び構築物・工具、器具及び備品 三重県松阪市 営業所 土地
使用方法を変更した支社及び事業活動による収益性が著しく低下した支社について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,975千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地9,266千円、建物及び構築物445千円、工具、器具及び備品2千円、リース資産8,260千円であります。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は141百万円であり、主な内訳は次のとおりであります。2022/06/28 16:17
設備更新等 リース資産(車両他) 96百万円 建物及び構築物(製造拠点設備工事) 16百万円 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2022/06/28 16:17
(注)減損の兆候を識別したものの、減損損失を認識していない資産グループの金額を記載しております。前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物(注) 31,341 29,122 リース資産(注) 14,923 19,358
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報