無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3950万
- 2022年3月31日 +7.05%
- 4229万
個別
- 2021年3月31日
- 3914万
- 2022年3月31日 +7.12%
- 4192万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~49年
工具、器具及び備品 4~15年2022/06/28 16:17 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2022/06/28 16:17
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/06/28 16:17
有形固定資産や無形固定資産について、資産又は資産グループに減損の兆候が生じる場合に減損損失を認識するかどうかの判定を行っております。
減損の兆候を識別した資産又は資産グループのうち、減損損失を認識すべきと判定した資産又は資産グループにおいては、その回収可能価額を見積り、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。資産のグルーピングは、食品事業における管理会計上の区分に基づき、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支社を基本単位にグルーピングしております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2022/06/28 16:17
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法