親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 8175万
- 2023年9月30日
- -4728万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、販売費及び一般管理費については、8月にベースアップを実施し人件費が上昇したものの、マーケティング戦略をSNSを中心に切替えていたこと等により、広告宣伝費用が減少し、その結果、前年同四半期より75百万円減少し、12億2百万円となりました。2023/11/09 15:32
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は31億9百万円(前年同四半期比93.7%)、営業損失は30百万円(前年同四半期は2百万円の営業利益)、経常損失は32百万円(前年同四半期は14百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は47百万円(前年同四半期は81百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/09 15:32
(注) 1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 81,755 △47,284 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 81,755 △47,284 普通株式の期中平均株式数(株) 15,438,160 15,338,025
2.当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。