営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -6376万
- 2025年9月30日
- 4736万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、販売費及び一般管理費については、派遣社員や臨時従業員の採用が増加したものの、従業員の高齢化に伴う退職を中心に人件費の減少と、販促施策見直し等により広告宣伝費が減少いたしました。その結果、前年同期より38百万円減少し、11億5百万円となりました。2025/11/14 10:02
これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は29億65百万円(前年同期比102.3%)、営業利益は47百万円(前年同期は63百万円の営業損失)、経常利益は39百万円(前年同期は68百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は21百万円(前年同期は1億24百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
翌四半期においては、連結子会社であった株式会社食文化研究所を2025年10月1日付けで吸収合併し経営効率化を図る他、利便性・セキュリティ向上を主目的とした決済の完全キャッシュレス化を推進しており、限られた経営資源を有効に活用していく体制作りに邁進いたします。