固定資産
個別
- 2025年3月31日
- 34億8238万
- 2026年3月31日 -3.64%
- 33億5563万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/24 16:54
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/24 16:54
有形固定資産
主として、営業用軽保冷車及びトラック(車両運搬具)等であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社の業績は、当社の主要仕入品目である野菜、精肉及び魚介類の調達状況により影響を受ける傾向があります。メニュー冊子の内容決定から仕入までに一定期間がかかるため、異常気象や大規模災害により急激に野菜相場が変動する場合、また、飼料・燃料価格の上昇、疫病の発生等による畜産・水産資源の枯渇、大量消費需要の発生等による、市場価格・需給バランスが崩れることにより、急激に精肉及び魚介類の相場が変動する場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、災害により食材の調達そのものが困難になることにより、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/24 16:54
(4) 固定資産の減損会計について
当社の保有する固定資産につき、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。当社では、今後とも収益性の向上に努める所存でありますが、地価の動向及び対象となる固定資産の収益状況によっては、減損損失を追加計上する場合が見込まれ、今後の当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2026/06/24 16:54前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)工具、器具及び備品 - 千円 4,977 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/24 16:54 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/24 16:54
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,049,541 千円 2,032,674 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 16:54
(単位:千円) - #8 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- 当事業年度に合併した連結子会社であった株式会社食文化研究所より引き継いだ資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。また、合併により増加した資本金及び資本準備金はありません。2026/06/24 16:54
(注) 現金及び現金同等物が56,049千円含まれており、キャッシュ・フロー計算書において、「連結子会社の合併による現金及び現金同等物の増減額」として表示しております。流動資産(注) 56,228 千円 固定資産 - 資産合計 56,228 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ) 資産2026/06/24 16:54
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べ6億68百万円減少し、10億41百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が8億59百万円減少と、売掛金が2億14百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べ1億26百万円減少し、33億55百万円となりました。その主な要因は、ソフトウエア仮勘定が54百万円増加、リース資産が1億11百万円減少、関係会社株式が55百万円減少、建物が30百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べ7億95百万円減少し、43億97百万円となりました。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 16:54
1 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/06/24 16:54
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)