ショクブン(9969)の小計の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4億4465万
- 2009年3月31日 -14.15%
- 3億8171万
- 2009年12月31日 +35.6%
- 5億1760万
- 2010年3月31日 +7.65%
- 5億5718万
- 2010年9月30日
- -2998万
- 2010年12月31日
- 4億3057万
- 2011年3月31日 -5.34%
- 4億756万
- 2011年9月30日 -69.71%
- 1億2345万
- 2012年3月31日 +358.02%
- 5億6543万
- 2012年9月30日
- -7408万
- 2013年3月31日
- 2億1728万
- 2013年9月30日 -81.71%
- 3974万
- 2014年3月31日 +649.49%
- 2億9790万
- 2014年9月30日 -73.34%
- 7941万
- 2015年3月31日 +396.37%
- 3億9416万
- 2015年9月30日
- -2億4353万
- 2016年3月31日
- 2億401万
- 2016年9月30日 -93.96%
- 1231万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 3億3195万
- 2017年9月30日 -99.08%
- 306万
- 2018年3月31日
- -2億7912万
- 2018年9月30日
- -1億5513万
- 2019年3月31日
- -4195万
- 2019年9月30日 -1.31%
- -4250万
- 2020年3月31日
- 2億1354万
- 2020年9月30日 -36.97%
- 1億3460万
- 2021年3月31日 +214.44%
- 4億2324万
- 2021年9月30日 -98.34%
- 702万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 2億2842万
- 2022年9月30日
- -2497万
- 2023年3月31日
- 8789万
- 2023年9月30日 -21.83%
- 6871万
- 2024年3月31日 +263.38%
- 2億4968万
- 2024年9月30日
- -9918万
- 2025年3月31日
- 4944万
- 2025年9月30日 +131.36%
- 1億1440万
個別
- 2026年3月31日
- 1077万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 17:06
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) その他 19,327千円 20,483千円 繰延税金資産小計 410,068千円 428,868千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △86,024千円 △129,805千円 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △272,545千円 △278,382千円 評価性引当額小計 △358,569千円 △408,187千円 繰延税金資産合計 51,498千円 20,681千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 17:06
(注)1.評価性引当額が50,968千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が45,131千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) その他 21,436千円 22,504千円 繰延税金資産小計 410,521千円 430,642千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注2) △86,446千円 △131,578千円 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △272,545千円 △278,382千円 評価性引当額小計(注1) △358,992千円 △409,960千円 繰延税金資産合計 51,529千円 20,681千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額