建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 230億6800万
- 2014年2月28日 +21.84%
- 281億500万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/05/23 15:29
主として店舗建物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/05/23 15:29
建物
定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/05/23 15:29
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物 13百万円 23百万円 構築物 1百万円 ― - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/05/23 15:29
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 建物 3,004百万円 2,698百万円 土地 2,773百万円 2,485百万円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは、次のとおりであります。2014/05/23 15:29
建物 フォルテ津田沼店店舗 2,741百万円
フォルテ行徳店店舗 1,341百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の金額2014/05/23 15:29
(4) 資産のグルーピングの方法建物 115百万円 構築物 0百万円 工具、器具及び備品 9百万円 リース資産 348百万円 計 474百万円
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,648百万円増加し10,280百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が537百万円及び商品及び製品が364百万円増加したこと等によるものであります。2014/05/23 15:29
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5,202百万円増加し66,633百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物が5,230百万円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/05/23 15:29
主に店舗用土地建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 地位譲渡契約の締結2014/05/23 15:29
当社は、チルドセンターの建築工事について下記の内容のとおり平成26年3月27日付で地位譲渡契約を締結いたしました。また同日付で建物賃貸借契約を締結しております。
(1)譲渡した相手先の名称 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/23 15:29
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~38年 機械装置及び運搬具 4年~12年 工具、器具及び備品 4年~10年
定額法