固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 859億7000万
- 2018年2月28日 +7.44%
- 923億6800万
個別
- 2017年2月28日
- 855億700万
- 2018年2月28日 +7.51%
- 919億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/05/25 12:51
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2018/05/25 12:51
② 未経過リース料期末残高相当額及びリース資産減損勘定期末残高 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~38年
構築物 10年~35年
機械及び装置 7年~12年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2018/05/25 12:51 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/05/25 12:51前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)建物及び構築物 42百万円 24百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 0百万円 工具、器具及び備品 5百万円 2百万円 リース資産 1百万円 3百万円 長期前払費用 2百万円 ― 解体撤去費用他 67百万円 22百万円 計 119百万円 53百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物 フォルテ蘇我店店舗 1,199 百万円
三郷戸ヶ崎店店舗 795 百万円
鶴ヶ丘店店舗 745 百万円
土地 千葉県印西市中央南土地取得 1,345 百万円
リース資産(有形固定資産) 青梅今井店店舗 685 百万円
座間南栗原店店舗 133 百万円
フォルテ蘇我店店舗 132 百万円
渋川店店舗 129 百万円
2 建設仮勘定の当期増加額の主なものは、店舗の新設及び店舗の増改築によるものであります。2018/05/25 12:51 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/05/25 12:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 流動資産―繰延税金資産 626百万円 642百万円 固定資産―繰延税金資産 744百万円 805百万円 固定負債―その他 ― △0百万円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,071百万円増加し14,231百万円となりました。この主な要因は、商品及び製品が397百万円及び現金及び預金が372百万円増加したこと等によるものであります。2018/05/25 12:51
固定資産は、前連結会計年度末に比べ6,397百万円増加し92,368百万円となりました。この主な要因は、土地が2,298百万円及び建物及び構築物が2,217百万円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/05/25 12:51
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 期首残高 1,576百万円 1,884百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 279百万円 343百万円 時の経過による調整額 28百万円 32百万円 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/05/25 12:51
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法