流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 177億9600万
- 2020年2月29日 +21.75%
- 216億6700万
個別
- 2019年2月28日
- 163億4300万
- 2020年2月29日 +24.78%
- 203億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ10,356百万円増加し126,201百万円となりました。2020/05/28 15:14
流動資産は、前連結会計年度末に比べ3,871百万円増加し21,667百万円となりました。この主な要因は、売掛金が2,638百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ6,485百万円増加し104,533百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物が3,290百万円及び建設仮勘定が1,126百万円増加したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/05/28 15:14
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が705百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が705百万円増加しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/05/28 15:14
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が722百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が722百万円増加しております。また、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」が0百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が0百万円減少しております。