- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、前連結会計年度末に比べ2,871百万円増加し30,975百万円となりました。この主な要因は、買掛金が1,932百万円増加したこと等によるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ1,918百万円増加し26,160百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が2,223百万円増加したこと等によるものであります。
(純資産)
2020/05/28 15:14- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が705百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が705百万円増加しております。
2020/05/28 15:14- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が722百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が722百万円増加しております。また、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」が0百万円減少しております。
2020/05/28 15:14- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(4)長期借入金及び(5)リース債務
元利金の合計額を、新規に同様の借入又はリ-ス取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、長期借入金には1年内返済予定の長期借入金を含めており、リース債務は流動負債と固定負債のリース債務を合算して表示しております。
(6)預り保証金
2020/05/28 15:14