- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 72,522 | 147,424 | 220,405 | 297,019 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,541 | 7,733 | 10,626 | 13,597 |
2022/05/26 14:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/05/26 14:11- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/05/26 14:11- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/05/26 14:11- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、厳しい外部環境の中、安定成長と財務体質の強化を図り、企業価値を常に最大にするための体制作りを行ってまいります。そのために、連結売上高経常利益率を重要な経営指標と捉え、4.5%以上の確保に向けて、今後の事業戦略に反映させてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2022/05/26 14:11- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、業績の動向を踏まえ、収益性の低い1店舗について、減損損失157百万円を特別損失に計上しております。
これらの結果、当連結会計年度における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)が300,268百万円(前年比105.6%)、営業利益が13,072百万円(前年比109.6%)、経常利益が13,885百万円(前年比109.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益が9,187百万円(前年比104.1%)となりました。
(資産)
2022/05/26 14:11- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/05/26 14:11- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
店舗における営業活動から生じる損益が継続してマイナスである場合等に減損の兆候を把握しております。減損の兆候を把握した店舗は、割引前将来キャッシュ・フローを見積り、割引前キャッシュ・フローの合計額が固定資産の帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として計上しております。
将来キャッシュ・フローの見積りは、店舗ごとに売上高、売上総利益率、販売費及び一般管理費等の将来予測が必要であります。将来予測は、消費者マインドの変化、競合他社の動向、気候変動等により大きく影響を受けるため、不確実性が多く、将来キャッシュ・フローの見積りは仮定を含んでおります。
上記仮定を含む見積りが実際に発生する金額と乖離する場合、翌連結会計年度において、新たな減損損失が発生する可能性があります。
2022/05/26 14:11