固定資産
個別
- 2017年8月31日
- 1920億9300万
- 2018年8月31日 -25.95%
- 1422億4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~10年
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/11/30 9:01 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/11/30 9:01
前事業年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 建物 -百万円 228百万円 その他有形固定資産 - 65 ソフトウエア 24 347 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/11/30 9:01
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Ⅰ 資産2018/11/30 9:01
資産は、前連結会計年度末に比べ5,649億円増加し、1兆9,534億円となりました。これは主として、現金及び現金同等物の増加3,158億円、棚卸資産の増加1,751億円、デリバティブ金融資産の増加292億円、その他の流動資産の増加110億円及び有形固定資産の増加180億円等によるものです。
Ⅱ 負債