売上収益
連結
- 2019年8月31日
- 28億7700万
- 2020年8月31日 -20.23%
- 22億9500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/11/27 9:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上収益(百万円) 623,484 1,208,512 1,544,924 2,008,846 税引前四半期利益又は税引前利益(百万円) 102,015 150,859 142,420 152,868 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)2020/11/27 9:00
1 外部顧客への売上収益
(単位:百万円) - #3 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解2020/11/27 9:00
当社グループでは、店舗やEコマースのチャネルを通じた衣料品販売事業をグローバルに展開しております。主たる地域市場における売上収益の内訳は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 業績2020/11/27 9:00
当連結会計年度(2019年9月1日~2020年8月31日)の連結業績は、売上収益が2兆88億円(前期比12.3%減)、営業利益が1,493億円(同42.0%減)と、減収減益となりました。これは主に、下期に新型コロナウイルス感染症の影響で各国・各エリアで数ヶ月間におよぶ店舗の臨時休業を行ったことや、外出自粛による客数減で大幅な減収減益となったためです。また、新型コロナウイルス感染症により業績が悪化したことで、店舗などの減損損失を通期で230億円計上しました。売上総利益率は前期比で0.3ポイント低下、売上高販管費率は同2.8ポイント上昇しました。また、金融損益は、為替差損益や受取利息などをネットで35億円計上しました。この結果、税引前利益は1,528億円(同39.4%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は903億円(同44.4%減)となりました。
当連結会計年度の設備投資は827億円、前期比24億円減となりました。内訳としては、国内ユニクロ事業が178億円、海外ユニクロ事業が235億円、ジーユー事業が85億円、グローバルブランド事業が24億円、システム他が304億円となっています。有明プロジェクトに関わるITシステムや倉庫投資、国内ユニクロ事業のグローバル旗艦店、大型店への投資が増加した一方で、海外ユニクロ事業を中心に出店数が減少したことにより、全体で若干減少しました。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2020/11/27 9:00
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 売上収益 22 2,290,548 2,008,846 売上原価 △1,170,987 △1,033,000