ソフトウエア
個別
- 2019年8月31日
- 290億3900万
- 2020年8月31日 +58.27%
- 459億5900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~10年
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/27 9:00 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/11/27 9:00
前事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) その他有形固定資産 2 0 ソフトウエア 36 200 その他無形固定資産 - 45 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2020/11/27 9:00
2.当期減少額の主なものは次のとおりであります。資産の種類 金額(百万円) 内容 ソフトウエア 29,821 新システム構築費用 ソフトウエア仮勘定 19,160 新システム構築費用
資産の種類 金額(百万円) 内容 ソフトウエア仮勘定 29,821 新システム構築費用(新システム運用開始に伴い、ソフトウエアへ振替) - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2020/11/27 9:00
(注1)「リース資産」は、器具備品及び運搬具に係るものであります。前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 有形固定資産 計 3,148 4,370 ソフトウエア 239 0 商標権 (注3) - 1,312
(注2)当連結会計年度より「4.新たに適用する基準書及び解釈指針」に記載されているIFRS第16号「リース」を適用したことに伴い、リース資産を使用権資産に振り替えております。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有限の耐用年数を有する無形資産の主な見積耐用年数は以下のとおりであります。2020/11/27 9:00
・社内利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(3~5年)
耐用年数を確定できない無形資産及び未だ使用可能でない無形資産については、償却を行わず、毎年又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、個別に又は各資金生成単位で減損テストを実施しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/27 9:00
(注)繰延税金資産及び繰延税金負債の額については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)を適用し、改正前の税法の規定に基づいて算定しております。前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 繰越欠損金 3,638 4,337 ソフトウエア 2,022 2,872 その他 4,905 4,087
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/11/27 9:00
なお、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産