- 9983
- 2026/10/08
- 時価
- 23兆8029億円
- PER 予
- 40.99倍
- 2010年以降
- 15.4-107.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.07倍
- 2010年以降
- 2.52-10.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 19.68%
- ROA 予
- 12.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/07/15 13:01
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 41 56 純損益に振り替えられることのない項目合計 41 56 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/07/15 13:01
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 410 △1 純損益に振り替えられることのない項目合計 410 △1 - #3 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/07/15 13:01
(注)営業取引から発生した為替差益はその他収益に計上しております。前第3四半期連結累計期間(自 2020年9月1日至 2021年5月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年9月1日至 2022年5月31日) その他費用 固定資産除却損 757 900 減損損失 17,577 14,927 - #4 注記事項-コミットメント、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/07/15 13:01
前連結会計年度(2021年8月31日) 当第3四半期連結会計期間末(2022年5月31日) 有形固定資産の購入コミットメント 21,492 27,858 無形資産の購入コミットメント 1,487 3,374 合計 22,979 31,232 - #5 注記事項-有形固定資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.有形固定資産2022/07/15 13:01
有形固定資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりです。
- #6 注記事項-棚卸資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6.棚卸資産2022/07/15 13:01
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりです。
- #7 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.減損損失2022/07/15 13:01
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、店舗資産等について、当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失を認識しました。
減損損失を認識した資産の種類別内訳は、以下のとおりです。 - #8 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.見積り及び判断の利用2022/07/15 13:01
要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが義務付けられております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識しております。 - #9 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/07/15 13:01
(注) 社債は、1年内返済予定の残高を含んでおります。前連結会計年度(2021年8月31日) 当第3四半期連結会計期間末(2022年5月31日) 帳簿価額 公正価値 帳簿価額 公正価値
公正価値が帳簿価額と近似している金融資産及び金融負債については、注記を省略しております。
敷金・保証金の公正価値については、将来キャッシュ・フローを現在の市場利子率で割り引いた現在価値により算定しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2022/07/15 13:01
当第3四半期連結累計期間(2021年9月1日~2022年5月31日)の連結業績は、売上収益が1兆7,651億円(前年同期比3.9%増)、営業利益が2,710億円(同19.0%増)と、増収、大幅な増益となりました。金融収益・費用は、ネットで781億円のプラスとなりました。これは、5月末の為替レートが1ドル128.2円と、期初の1ドル109.9円に対し約18円の円安となったことで、外貨建金融資産の換算による為替差益などを778億円計上したためです。この結果、税引前四半期利益は3,492億円(同42.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,378億円(同57.1%増)となりました。円安が進んだことで、円ベースの業績は押し上げられましたが、為替の影響を除いても、9カ月累計で過去最高の利益を達成しました。
当社グループは、グローバルNo.1ブランドになることをめざし、事業の拡大とサステナビリティの取り組みを強化しています。地球への負荷が低減され、健康で安全な労働環境の中で、LifeWear(究極の普段着)を生産・販売することに取り組んでいることに加え、さまざまな社会的課題の解決に努めています。また、事業の成長の柱として、Eコマース事業、海外ユニクロ事業、ジーユー事業の拡大に注力しています。Eコマース事業は、店舗と一体で本業と捉え、お客様のほしい商品をいつでもどこでもお買い求めいただける仕組みづくりや、情報発信を加速しています。すでに店舗とEコマースが融合したサービスや、在庫の一元管理などの改革が進んでいます。 - #11 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/07/15 13:01
(単位:百万円) 売上債権の増減額(△は増加) △7,826 △29,567 棚卸資産の増減額(△は増加) 87,475 67,838 仕入債務の増減額(△は減少) △39,652 △2,525 その他の資産の増減額(△は増加) 1,463 △2,936 その他の負債の増減額(△は減少) 6,517 △35,620 定期預金の払出による収入 71,683 89,385 有形固定資産の取得による支出 △41,952 △42,811 無形資産の取得による支出 △13,815 △19,091 使用権資産の取得による支出 △807 △553 敷金及び保証金の増加による支出 △2,859 △3,895 - #12 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/07/15 13:01
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2021年8月31日) 当第3四半期連結会計期間末(2022年5月31日) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 1,177,736 1,368,912 売掛金及びその他の短期債権 50,546 85,332 その他の短期金融資産 15 56,157 95,076 棚卸資産 6 394,868 351,718 デリバティブ金融資産 15 27,103 79,822 未収法人所得税 2,992 2,133 その他の流動資産 15,270 17,632 流動資産合計 1,724,674 2,000,627 非流動資産 有形固定資産 7,8 168,177 189,808 使用権資産 8 390,537 396,379 のれん 8,092 8,092 無形資産 8 66,939 73,081 長期金融資産 15 67,122 69,436 持分法で会計処理されている投資 18,236 18,415 繰延税金資産 37,125 12,054 デリバティブ金融資産 15 22,552 87,702 その他の非流動資産 8 6,520 3,975 非流動資産合計 785,302 858,946