- 9983
- 2026/10/07
- 時価
- 23兆7965億円
- PER 予
- 40.98倍
- 2010年以降
- 15.4-107.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.06倍
- 2010年以降
- 2.53-10.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 19.68%
- ROA 予
- 12.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 2025/04/11 13:00
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 △0 - 純損益に振り替えられることのない項目合計 △0 - - #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/04/11 13:00
前中間連結会計期間(自 2023年9月1日至 2024年2月29日) 当中間連結会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日) その他費用 固定資産除却損 704 631 減損損失 764 653 - #3 注記事項-コミットメント、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/04/11 13:00
(注) 米国の既存店であるニューヨーク5番街店につきまして、当物件の一部を購入し一部を長期リースに切り替えました。前連結会計年度末に5,795百万円を前払いしておりますが、この他に当中間連結会計期間において、前連結会計年度末の有形固定資産の購入コミットメントに含まれている合計47,813百万円を購入資金として支払うと共に、13,250百万円をリース料の前払いとして支払いました。前連結会計年度末(2024年8月31日) 当中間連結会計期間末(2025年2月28日) 有形固定資産の購入コミットメント 67,994 16,199 無形資産の購入コミットメント 1,713 1,925 合計 69,707 18,125 - #4 注記事項-有形固定資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.有形固定資産2025/04/11 13:00
有形固定資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりです。
- #5 注記事項-棚卸資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6.棚卸資産2025/04/11 13:00
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりです。
- #6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.見積り及び判断の利用2025/04/11 13:00
要約中間連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが義務付けられております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識しております。 - #7 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/04/11 13:00
(注) 債券は1年内償還予定、社債は1年内返済予定の残高を含んでおります。前連結会計年度末(2024年8月31日) 当中間連結会計期間末(2025年2月28日) 帳簿価額 公正価値 帳簿価額 公正価値
公正価値が帳簿価額と近似している金融資産及び金融負債については、注記を省略しております。
債券の公正価値については、公表されている市場価格を参照して算定しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2025/04/11 13:00
当中間連結会計期間(2024年9月1日~2025年2月28日)の連結業績は、売上収益が1兆7,901億円(前年同期比12.0%増)、営業利益が3,042億円(同18.3%増)と、大幅な増収増益となりました。上期は、国内ユニクロ事業や、東南アジア・インド・豪州地区、北米、欧州のユニクロ事業が大幅な増収増益と、大変好調な業績となったことで、グループ全体で過去最高の業績を達成しました。売上総利益率は、前年同期比で0.4ポイント改善し、53.3%となりました。売上高販管費比率は、同0.7ポイント改善し、36.5%となりました。金融収益・費用は、ネットで595億円のプラスとなりました。これは、外貨建資産の換算などによる為替差益が319億円発生したことに加え、利息がネットで275億円のプラスとなったことによります。この結果、税引前中間利益は3,637億円(同21.5%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は2,335億円(同19.2%増)となりました。
当社グループは、世界中のあらゆるお客様から信頼され、生活に必要不可欠な「グローバルNo.1ブランドになる」ことをめざしています。そのために、1)人的資本への投資、経営人材の育成を強化、2)事業とサステナビリティが一体となった事業モデルの追求、3)情報製造小売業のさらなる進化、4)グローバルでの収益の柱の多様化、5)ジーユー事業、セオリー事業などグループブランドの拡大、に注力しています。特に、海外ユニクロ事業はグループの成長の柱として、質の高い出店を継続していくことに加え、商品開発やブランディングの強化を図っています。また、サステナブルな社会を構築するために、LifeWear(究極の普段着)のコンセプトを大切にした服づくりを行っていきます。高品質で長く着ていただける服、地球への負荷を低減し、健康で安全な労働環境でつくられた服、販売された後もリサイクル、リユースなどで循環される服を追求していきます。 - #9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/04/11 13:00
(単位:百万円) 売上債権の増減額(△は増加) 460 13,315 棚卸資産の増減額(△は増加) 42,065 13,509 仕入債務の増減額(△は減少) △31,061 △41,996 その他の資産の増減額(△は増加) 485 △1,665 その他の負債の増減額(△は減少) 17,289 △2,444 定期預金の払出による収入 207,052 295,190 有形固定資産の取得による支出 △30,179 △79,696 無形資産の取得による支出 △15,613 △14,876 使用権資産の取得による支出 △1,208 △14,474 投資有価証券の取得による支出 △240,492 △217,847 - #10 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約中間連結財政状態計算書】2025/04/11 13:00
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度末(2024年8月31日) 当中間連結会計期間末(2025年2月28日) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 1,193,560 977,330 売掛金及びその他の短期債権 83,929 71,647 その他の短期金融資産 14 470,554 691,562 棚卸資産 6 474,460 459,460 デリバティブ金融資産 14 111,658 127,845 未収法人所得税 2,210 2,072 その他の流動資産 26,897 24,833 流動資産合計 2,363,271 2,354,753 非流動資産 有形固定資産 7 245,742 295,779 使用権資産 416,712 443,875 のれん 8,092 8,092 無形資産 92,568 93,815 長期金融資産 14 336,302 392,908 持分法で会計処理されている投資 19,559 35,424 繰延税金資産 32,432 28,289 デリバティブ金融資産 14 66,995 72,503 その他の非流動資産 5,888 3,699 非流動資産合計 1,224,294 1,374,389