セキチュー(9976)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホームセンター事業の推移 - 全期間
個別
- 2014年8月20日
- 7億9699万
- 2014年11月20日 +17.48%
- 9億3628万
- 2015年2月20日 +4.57%
- 9億7910万
- 2015年5月20日 -77.26%
- 2億2261万
- 2015年8月20日 +56.69%
- 3億4880万
- 2015年11月20日 +29.67%
- 4億5227万
- 2016年2月20日 +18.32%
- 5億3514万
- 2016年5月20日 -54.05%
- 2億4589万
- 2016年8月20日 +62.58%
- 3億9978万
- 2016年11月20日 +24.81%
- 4億9899万
- 2017年2月20日 +21.65%
- 6億704万
- 2017年5月20日 -69.2%
- 1億8695万
- 2017年8月20日 -2.35%
- 1億8256万
- 2017年11月20日 -61.5%
- 7029万
- 2018年2月20日 +1.12%
- 7108万
- 2018年5月20日 +122.52%
- 1億5817万
- 2018年8月20日 -4.86%
- 1億5048万
- 2018年11月20日 -78.07%
- 3300万
- 2019年2月20日 +182.71%
- 9330万
- 2019年5月20日 +71.67%
- 1億6018万
- 2019年8月20日 +20.87%
- 1億9360万
- 2019年11月20日 +51.73%
- 2億9375万
- 2020年2月20日 -25.77%
- 2億1805万
- 2020年5月20日 +105.28%
- 4億4762万
- 2020年8月20日 +113.89%
- 9億5740万
- 2020年11月20日 +11.93%
- 10億7164万
- 2021年2月20日 -30.41%
- 7億4573万
- 2021年5月20日 -46.58%
- 3億9834万
- 2021年8月20日 +26.67%
- 5億459万
- 2021年11月20日 +2.59%
- 5億1764万
- 2022年2月20日 -39.18%
- 3億1484万
- 2022年5月20日 -2.17%
- 3億802万
- 2022年8月20日 +103.64%
- 6億2725万
- 2022年11月20日 +3.99%
- 6億5230万
- 2023年2月20日 -24.69%
- 4億9128万
- 2023年5月20日 -38.64%
- 3億146万
- 2023年8月20日 +56.52%
- 4億7186万
- 2023年11月20日 +1.16%
- 4億7732万
- 2024年2月20日 -5.91%
- 4億4912万
- 2024年5月20日 -54.66%
- 2億361万
- 2024年8月20日 +35.94%
- 2億7678万
- 2025年2月20日 -16.2%
- 2億3195万
- 2025年8月20日 +29.85%
- 3億120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/15 9:11
当社は、ホームセンター事業を主な事業とし、これに加えて不動産賃貸事業を収益獲得の柱と位置づけております。当社はこれらを基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「ホームセンター事業」及び「不動産賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する商品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/05/15 9:11
当社は、ホームセンター事業及び不動産賃貸事業を主な事業として営んでおります。
以下に示す区分は、「第5 経理の状況 1.財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報等に記載のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/05/15 9:11
(注) 1 従業員数は就業人員であり、パート社員数は( )内に年間平均人員(1日8時間換算)を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) ホームセンター事業 312(384) 不動産賃貸事業
2 当社の事業は「ホームセンター事業」及び「不動産賃貸事業」でありますが、同一の従業員が複数の事業に従事するなど、セグメント別に区分できないため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [ホームセンター事業]2025/05/15 9:11
ホームセンター事業につきましては、主にリフォーム・エクステリア部門や日用品部門、食料品部門等が好調に推移し増加となりました。セグメント利益については、店舗運営コストの削減に努めましたが、人件費や光熱費の上昇等があり前年を下回る結果となりました。
この結果、売上高は307億4千3百万円(前期比3.4%増)、セグメント利益は2億3千1百万円(同48.4%減)となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。2025/05/15 9:11
当社は、主にホームセンター事業における商品の販売を主たる事業としており、商品の引渡し時点において総額で収益を計上しております。なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を計上しております。
また、当社は、会員顧客向けポイント制度を採用しており、商品の購入に応じて付与するポイントは、将来当社における商品購入時に利用することができます。付与したポイントを履行義務として識別し、契約負債に計上しております。取引価格は、ポイントの利用及び失効見込み分を考慮した上で、独立販売価格の比率に基づいて各履行義務に配分しております。ポイントの履行義務に配分された取引価格は貸借対照表上「契約負債」として計上し、ポイントの利用及び失効に従い収益を認識しております。