- 9976
- 2026/09/02
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 16.47倍
- 2010年以降
- 赤字-63.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.33-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 2.94%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年11月20日)2022/12/28 16:11
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「ホームセンター事業」の売上高は405,437千円減少しております。なお、各セグメント利益への影響は軽微であります。2022/12/28 16:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [ホームセンター事業]2022/12/28 16:11
ホームセンター事業につきましては、新型コロナウイルス感染拡大に関連した「巣ごもり需要」が落ち着きを見せ、客数は減少傾向で推移しましたが、リフォーム・エクステリア部門、建築資材部門等が好調に推移し、また商品単価の上昇もあって、売上高は概ね前年同期と同水準での推移となりました。セグメント利益につきましては、水道光熱費等の店舗運営コストが上昇する中、売上総利益率の改善や各種経費の削減に努めた結果、前年同期を上回る結果となりました。
この結果、売上高は225億2千3百万円、セグメント利益は6億5千2百万円となりました。