アオキスーパー(9977)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月20日
- 27億1483万
- 2010年2月20日 -31.03%
- 18億7237万
- 2011年2月20日 -31.11%
- 12億8990万
個別
- 2009年2月20日
- 26億2680万
- 2010年2月20日 -33.06%
- 17億5837万
- 2011年2月20日 -31.56%
- 12億340万
- 2012年2月20日 -10.86%
- 10億7274万
- 2013年2月20日 +39.35%
- 14億9482万
- 2014年2月20日 -28.18%
- 10億7361万
- 2015年2月28日 +183.53%
- 30億4400万
- 2016年2月29日 -1.28%
- 30億500万
- 2017年2月28日 -15.97%
- 25億2500万
- 2018年2月28日 -26.93%
- 18億4500万
- 2019年2月28日 -9.97%
- 16億6100万
- 2020年2月29日 -11.74%
- 14億6600万
- 2021年2月28日 +117.8%
- 31億9300万
- 2022年2月28日 -68.96%
- 9億9100万
- 2023年2月28日 -48.74%
- 5億800万
- 2024年2月29日 +292.13%
- 19億9200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2023/05/25 15:59
この結果、当事業年度の売上高は5,584百万円減少し、売上原価は5,038百万円減少し、販売費及び一般管理費は545百万円減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、収益認識会計基準等の適用に伴い5億45百万円減少したこともあり、前事業年度に比べ1億70百万円減少し、185億10百万円となりました。収益認識会計基準等の適用前では、前事業年度に比べ3億75百万円増加し、190億56百万円(前期比2.0%増)となりました。これは主に、水道光熱費が3億29百万円増加(前期比31.4%増)したことによるものであります。なお、売上高比(収益認識会計基準等適用前)では、前事業年度に比べ1.1ポイント増加し、20.7%(前期19.6%)となりました。2023/05/25 15:59
(営業利益)
営業利益は、前事業年度に比べ4億82百万円減少し、5億8百万円(前期比48.7%減)となりました。これは、収益認識会計基準等の適用前において、営業総利益が1億7百万円減少(前期比0.5%減)となったこと、及び販売費及び一般管理費が3億75百万円増加(前期比2.0%増)したことによるものであります。