- 9977
- 2024/05/01
- 時価
- 236億円
- PER
- 14.09倍
- 2010年以降
- 赤字-33.88倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.55-1倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.79%
- ROE
- 6.95%
- ROA
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
① 生鮮食料品
最終仕入原価法
② その他の商品
ア 店舗内商品
売価還元法
イ 物流センター内商品
総平均法2016/05/26 15:07 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- C たな卸資産2016/05/26 15:07
② 固定資産科目 内容 金額(百万円) 商品 農産 68 水産 67
D 敷金及び保証金 - #3 事業等のリスク
- ① 食品の安全性のリスク2016/05/26 15:07
当社は、生鮮食品や加工食品などの食品を中心に様々な商品を取り扱っております。食品の安全性は重要な問題であると認識しており、衛生管理の徹底・従業員教育の強化や総合物流センターへ愛知県HACCP導入など、従来から安全性や鮮度面をより重視した売場づくりを目指しておりますが、家畜伝染病の発生等、社会全般にわたる一般的な問題が発生した場合、当社の業績に影響を与える可能性があります。
② 競争激化のリスク - #4 対処すべき課題(連結)
- 店舗政策につきましては、引き続き既存店のリニューアルや店舗規模の適正化を行います。また、新設店につきましては、愛知県に的を絞った出店により、店舗のドミナント化をより一層強化する方針であります。2016/05/26 15:07
多様化するお客様のニーズに対しては、きめ細やかな対応が重要となっております。商品政策においては、鮮度・品質・価格・品揃えにこだわり、競合店対策においては、引き続き店舗・地域ごとのきめ細かな価格設定に取り組んでまいります。また、客数及び買上点数を重視し、常にお客様のニーズを意識した売上管理を実施します。
同時に、販売機会の逸失低減・商品回転率の向上及びコスト削減による売場効率の改善、情報活用の高度化並びに人材教育を通して経営体質の強化を図り、業績の向上を目指してまいります。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/05/26 15:07
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年2月29日) 提出日現在発行数(株)(平成28年5月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,500,000 12,500,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数1,000株 計 12,500,000 12,500,000 ― ― - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/05/26 15:07
当社は、愛知県下に店舗網を拡充し、地域に密着したスーパーとして「お客様方の豊かな生活(健康と生命)をお預かりしている。」ということを信条に、鮮度・安全管理と廉価販売を徹底し、日常生活において必要な商品とサービスを総合的に提供できる企業を目指しております。
当事業年度には、岡崎康生店を新設、大治南店・白鳥店・日進店・八田店・碧南店・烏森店を改装いたしました。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/05/26 15:07
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針