売上高
個別
- 2019年2月28日
- 1010億8000万
- 2020年2月29日 -2.65%
- 983億9700万
有報情報
- #1 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- (注) 2 主要な取引先とは、役員報酬以外の取引で以下のいずれかに該当する者をいう。2020/05/21 15:36
ア 当社に対して製品又はサービスを提供している取引先であって、直近3事業年度を平均した数値における当社への当該取引先の取引額が1,000万円又は当該取引先の売上高若しくは総収入金額の2%のいずれか高い方の額を超える者
イ 当社が負債を負っている取引先であって直近3事業年度を平均した数値における当社の当該取引先への全負債額が1,000万円又は当該取引先の総資産の2%のいずれか高い方の額を超える者 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 営業収益2020/05/21 15:36
営業収益は、前事業年度に比べ27億87百万円減少し、1,034億26百万円(前期比2.6%減)となりました。これは主に次の要因によるものであります。売上高の面では、10月に一色新町店・11月に三条店・西枇杷島店をリニューアルオープンした一方で、主力品目の価格改定が続き、販売促進策が限定的となったこと、夏場の低気温や暖冬などの天候不順により季節商品が不振であったこと、前事業年度より継続している夜間営業時間の短縮や複合商業施設等の一部を除く全店舗に臨時の休業日を5日設定したこと、及び10月の消費税率引上げ後の消費者マインドの変化による影響などにより、売上高が2.7%減少したことであります。その他の営業収入の面では、総合物流センターの通過量及び通過金額の減少により、その他の収入が86百万円減少(前期比2.0%減)したことであります。
② 販売費及び一般管理費