商品
連結
- 2017年8月31日
- 157億5570万
- 2018年5月31日 -11.92%
- 138億7828万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/07/13 10:59
(注)1.当社は、資金調達について多様化を図り柔軟かつ機動的に行うために、異なる内容の株式として普通株式及び種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年7月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,004,715 14,004,715 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 権利内容に制限の無い標準となる株式(注1) A種類株式 200,000 200,000 非上場 (注1)(注2) B種類株式 200,000 200,000 非上場 (注1)(注2) C種類株式 200,000 200,000 非上場 (注1)(注2) D種類株式 200,000 200,000 非上場 (注1)(注2) E種類株式 200,000 200,000 非上場 (注1)(注2) F種類株式 200,000 200,000 非上場 (注1)(注2) G種類株式 200,000 200,000 非上場 (注1)(注2) H種類株式 200,000 200,000 非上場 (注1)(注2) I種類株式 200,000 200,000 非上場 (注1)(注2) J種類株式 212,000 212,000 非上場 (注1)(注2) 計 16,016,715 16,016,715 - -
複数の種類株式を発行しております。単元株式数は、普通株式及び種類株式のそれぞれにつき100株でありま - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 出版流通業界におきましても、依然として市場は縮小傾向にあり、話題の作品が出る一方で、無料電子版の配信や、違法なマンガ閲覧サイトなどの影響により、特に雑誌及びコミックを中心に販売が低迷し、改善の兆しがなかなか見えない状況です。2018/07/13 10:59
このような状況下において、当社グループにおきましては、引き続き人員配置の工夫など店舗運営の効率化による経費の削減に努めてまいりました。アニメ関連商品に特化した「アニメガ」では、当社グループ限定商品の展開が好調で、フェアの実施を積極的に行ってまいりました。さらに、「アニメガ」未導入店舗への導入も進め、顧客サービスの強化を図ってまいりました。また、事業構造改革の一環としてスクラップアンドビルドを進めており、当第3四半期連結累計期間においては一時的なコスト増とはなりますが、収益力の向上を図るため、15店舗の閉店を行う一方、既存店のリニューアルを13店舗行ってまいりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は21,073百万円(前年同四半期比7.3%減)、営業損失は75百万円(前年同四半期は営業利益62百万円)、経常損失は106百万円(前年同四半期は経常利益36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は179百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失10百万円)となりました。