無形固定資産
連結
- 2017年8月31日
- 1億359万
- 2018年8月31日 -14.43%
- 8864万
個別
- 2017年8月31日
- 5065万
- 2018年8月31日 -21.04%
- 3999万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づく定額法によっております。2019/05/15 9:16 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。2019/05/15 9:16
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法による均等償却を行っております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づく定額法によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却を行っております。2019/05/15 9:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~39年
機械装置及び運搬具 4~ 6年
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法による均等償却を行っております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存簿価を零とする定額法を採用しております。2019/05/15 9:16