- 9978
- 2026/09/03
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 98.6倍
- 2010年以降
- 赤字-453.95倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 赤字-29.46倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.68%
- ROA 予
- 0.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 少額であります。2020/01/14 12:52
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
(3)会計処理資産 負債 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 有形固定資産 19,867千円 リース債務 4,230千円 差入保証金 10,520千円 合計 30,387千円 合計 4,230千円 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/01/14 12:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、前期から導入したエリアマネージャー制度によって組織力を強化し、顧客対応及び店舗オペレーションを見直すことによって売上高の増加及び店舗運営コストの削減に努めてまいりました。また、店舗収益力を高めるため、不採算となっていたアニメキャラクターグッズ販売事業(以下、アニメガ事業という)を売却し、比較的好調な文房具及び季節商材などの高収益商品を積極的に既存店舗に導入してまいりました。不採算店舗におきましては、10店舗の閉店を行ってまいりました。2020/01/14 12:52
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は5,322百万円(前年同四半期比12.9%減)、営業利益は60百万円(前年同四半期は営業損失186百万円)、経常利益は9百万円(前年同四半期は経常損失210百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、店舗の休業等による受取補償金31,011千円を特別利益として計上した一方、スクラップアンドビルドに係る固定資産除却損2,970千円を特別損失として計上したことにより33百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失277百万円)となりました。
(2)財政状態の状況