純資産
連結
- 2017年8月31日
- 4億3752万
- 2018年8月31日
- -2億3358万
- 2019年8月31日 -999.99%
- -42億1600万
個別
- 2017年8月31日
- 9億7601万
- 2018年8月31日 -95.1%
- 4784万
- 2019年8月31日
- -45億4030万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2024/11/28 12:57
事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ5,073百万円減少して、16,173百万円となりました。主な要因は、短期借入金が2,185百万円増加した一方、長期借入金が4,027百万円減少したことによるものであります。2024/11/28 12:57
(純資産の部)
純資産は、前連結会計年度末に比べ3,982百万円減少し、4,216百万円の債務超過となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失3,981百万円を計上したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2024/11/28 12:57
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (5)その他の重要な事項2024/11/28 12:57
本資本金等の額の減少及び本剰余金の処分は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変更を生じるものではありません。
(事業分離) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/11/28 12:57
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) △233,584 △4,216,002 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 763,322 767,843 (うち種類株式の払込金額(千円)) (700,176) (700,176)