- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/11/28 12:57- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
店舗における什器及びサーバー設備(工具器具及び備品)であります。
2024/11/28 12:57- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却を行っております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/11/28 12:57 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年9月1日
至 2018年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日) |
| 土地 | -千円 | | 2,178,989千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 39 | | 219 |
| 計 | 39 | | 2,179,209 |
2024/11/28 12:57 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年9月1日
至 2018年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日) |
| 建物及び構築物 | 43,351千円 | | 31,566千円 |
| 工具、器具及び備品 | 8,460 | | 14,883 |
| 撤去等工事 | 48,130 | | 71,769 |
| ソフトウエア | - | | 41,634 |
| その他 | - | | 5,281 |
| 計 | 99,942 | | 165,134 |
2024/11/28 12:57 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2024/11/28 12:57 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/11/28 12:57- #8 減損損失に関する注記(連結)
その内訳は、建物及び構築物47,088千円、その他13,723千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、固定資産税評価額等を勘案した合理的な見積もりにより算定しております。使用価値については、割引前将来キャッシュ・フローの総額がマイナスであるため零円としております。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
2024/11/28 12:57- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「営業キャッシュ・フロー」は主に、税金等調整前当期純損失の計上4,114百万円、有形固定資産売却損益2,144百万円、事業構造改革引当金の増加額199百万円、たな卸資産の減少額5,902百万円等の要因により、得られた資金は100百万円(前年同期は676百万円の支出)となりました。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は主に、有形固定資産の売却による収入3,828百万円等の要因により、得られた資金は3,957百万円(前年同期は287百万円の収入)となりました。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は主に、短期借入金の純増加額2,185百万円、長期借入金の返済による支出5,555百万円等の要因により、使用しました資金は3,855百万円(前年同期は104百万円の支出)となりました。
2024/11/28 12:57- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
2024/11/28 12:57- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/11/28 12:57- #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその内訳
| 資産 | 負債 |
| 項目 | 帳簿価額 | 項目 | 帳簿価額 |
| 有形固定資産 | 19,867千円 | リース債務 | 4,230千円 |
| 差入保証金 | 10,520千円 | | |
(3)会計処理
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき処理を行っております。
2024/11/28 12:57- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~39年
機械装置及び運搬具 4~6年
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法による均等償却を行っております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存簿価を零とする定額法を採用しております。2024/11/28 12:57