- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
⑤ その他の特別損失 13百万円
以上の結果、売上高は24,388百万円(前連結会計年度比11.0%減)、営業損失は497百万円(前連結会計年度は営業損失545百万円)、経常損失は610百万円(前連結会計年度は経常損失589百万円)、法人税等調整額のマイナスを計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は3,981百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失591百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2024/11/28 12:57- #2 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フロー100,503千円を得られたものの、営業損失497,047千円、経常損失610,794千円、及び親会社株主に帰属する当期純損失3,981,151千円を計上した結果、4,216,002千円の債務超過となっております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2024/11/28 12:57- #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
売上高 525,913
営業損失 77,528
2024/11/28 12:57- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フロー100,503千円を得られたものの、営業損失497,047千円、経常損失610,794千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,981,151千円を計上した結果、4,216,002千円の債務超過となっております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりまが、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ③事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
2024/11/28 12:57- #5 重要事象等の分析及び対応(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フロー100,503千円を得られたものの、営業損失497,047千円、経常損失610,794千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,981,151千円及びを計上した結果、4,216,002千円の債務超過となっております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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