建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年8月31日
- 2億2261万
- 2022年8月31日 +28.09%
- 2億8513万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。2024/11/28 13:04
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 6年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/11/28 13:04
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物及び構築物 1,352千円 -千円 工具、器具及び備品 1,025 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/11/28 13:04
担保を付している債務前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 建物及び構築物 53,342千円 50,304千円 土地 558,578 558,578
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/11/28 13:04
当社グループは、資産のグルーピングを直営店舗ごとに行っております。場所 用途 種類 東京都千代田区他計3店舗 直営店舗 建物及び構築物その他
当連結会計年度において、投下資本回収力が当初予定より低下した直営3店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7,537千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物4,876千円、その他2,660千円であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/28 13:04
(1)算出方法前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 4,876 9,421 その他 2,660 9,568
当社グループは、資産のグルーピングをキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき直営店舗ごとに行っております。また、賃借用資産については物件単位でグルーピングを行い、各資産グループの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する共用資産については、各資産グループに共用資産を加えたより大きな単位(全社)を資産グループとし、減損の兆候の有無の判定を行っています。