建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年8月31日
- 2億8513万
- 2023年8月31日 +3.61%
- 2億9543万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。2024/11/28 13:06
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 6年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/11/28 13:06
担保を付している債務前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 建物及び構築物 50,304千円 47,282千円 土地 558,578 558,578
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/11/28 13:06
当社グループは、資産のグルーピングを直営店舗ごとに行っております。場所 用途 種類 北海道札幌市厚別区他計7店舗 直営店舗 建物及び構築物その他
当連結会計年度において、投下資本回収力が当初予定より低下した直営7店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,989千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物9,421千円、その他9,568千円であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/28 13:06
(1)算出方法当連結会計年度 建物及び構築物 9,421 その他 9,568
当社グループは、資産のグルーピングをキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき直営店舗ごとに行っております。また、賃借用資産については物件単位でグルーピングを行い、各資産グループの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する共用資産については、各資産グループに共用資産を加えたより大きな単位(全社)を資産グループとし、減損の兆候の有無の判定を行っています。