- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,207百万円には、セグメント間の取引消去243百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,450百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/04/14 16:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食器及び調理備品類販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,238百万円には、セグメント間の取引消去270百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,508百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/04/14 16:02 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社においては、2018年9月にグループ会社が集結する羽田物流センターが本格稼働し、当社店舗の有形固定資産の使用状況及び減価償却方法について再検討を行いました。その結果、当社における有形固定資産はその使用期間中に均等な使用になると見込まれること、収益が安定的に発生していること、修繕費などの維持管理費用が平準的に発生していることなどから、定額法を採用したほうが経営実態をより適切に反映できると判断しました。
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ34百万円減少し、経常利益は34百万円増加しております。
2020/04/14 16:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ17.7%減少の232百万円となりました。
一方、利益面につきましては、営業損失は24百万円(前年同期は営業利益251百万円)、経常利益は63百万円(前年同期比76.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は240百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失94百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析
2020/04/14 16:02