営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- -2400万
- 2021年2月28日 -999.99%
- -32億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,238百万円には、セグメント間の取引消去270百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,508百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/04/14 16:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な事業はミヤビパンの製造・販売であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,082百万円には、セグメント間の取引消去268百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,351百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/04/14 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業につきましては、売上高は前年同期に比べ23.1%減少の178百万円となりました。2021/04/14 16:00
一方、利益面につきましては、営業損失は3,292百万円(前年同期は営業損失24百万円)、経常損失は3,110百万円(前年同期は経常利益63百万円)となりました。また、1月以降の各自治体の営業時間短縮に対する感染拡大防止協力金の2月末迄の申請分を特別利益に331百万円計上した一方、臨時休業期間及び営業時間の短縮中に発生した店舗運営に係る固定費を特別損失に1,130百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,807百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失240百万円)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間における経営成績には、新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成金及び感染拡大防止協力金の未申請分1,120百万円(実質当第2四半期連結累計期間相当分)が計上されておりません。
(2) 財政状態の分析 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)当該事業の直近期経営成績及び資産金額2021/04/14 16:00
(3)譲渡価額及び決済方法当該事業 2020年8月期連結実績 比 率 売上高 2,310百万円 44,827百万円 5.2% 営業損失(△) △240百万円 △3,311百万円 - 譲渡資産合計(2020年12月末現在) 807百万円 - -
譲渡価額 譲渡先との秘密保持義務の観点から開示は差し控えさせていただきます。