建物(純額)
個別
- 2023年8月31日
- 58億2000万
- 2024年8月31日 -7.01%
- 54億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/11/28 16:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 7年~60年 工具、器具及び備品 2年~20年
……定額法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2024/11/28 16:10
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物及び構築物 7 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2024/11/28 16:10
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物及び構築物 3 百万円 64 百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2024/11/28 16:10
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物及び構築物 133 百万円 84 百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (新規出店、店舗改装による増加額)2024/11/28 16:10
2 当期減少額の主な内容は、次のとおりであります。・建物 418 百万円 ・機械及び装置 40 百万円 ・工具・器具及び備品 75 百万円
(賃貸不動産の売却、閉店・改装による減少額) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)2024/11/28 16:10
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都他 店舗資産 建物及び構築物 380百万円 機械装置及び運搬具 12百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落の著しい資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/11/28 16:10
当連結会計年度末における固定資産の残高は18,903百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,322百万円減少となりました。これは、投資有価証券が502百万円、建物及び構築物(純額)が438百万円、土地が360百万円減少したこと等によるものであります。
(流動負債) - #8 設備投資等の概要
- (飲食事業)2024/11/28 16:10
飲食事業におきましては、新たに7店舗(内1店舗はVCからの譲り受けによる)を出店するとともに、既存店舗の改装や業態変更を21店舗で行い、この結果、694百万円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、建物及び構築物525百万円、機械装置及び運搬具78百万円、工具、器具及び備品77百万円、リース資産12百万円等であります。
なお、2024年5月に日本海庄や金沢駅前店(帳簿価額1百万円)を立退きによる賃貸借契約の解除のため除却しております。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2024/11/28 16:10
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において賃貸用建物(土地を含む。)等を有しております。
2023年8月期における当該賃貸資産等不動産に関する賃貸損益は576百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は12百万円(特別損失に計上)であります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/11/28 16:10
建物 8年~60年
工具、器具及び備品 2年~20年