有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31)
(1)ガバナンス
サステナビリティ問題に対する責任者として、2022年4月に設置したサステナビリティ委員会の委員長である管理部長を選任しております。
サステナビリティ担当取締役の諮問機関であるサステナビリティ委員会において、サステナビリティ関連問題についての検討を年1回以上の頻度で行なっており、サステナビリティ委員会において検討された結果は、年1回以上、サステナビリティ担当の取締役を通して、取締役会に報告されております。
気候変動に関連するリスクと機会の特定や評価、対応についての検討を行なうため、サステナビリティ委員会の下に気候変動ワーキンググループを設置し、TCFD提言に基づいた対応を行なっております。気候変動ワーキンググループは、気候変動に関連するリスクと機会について毎年見直しを行ないます。
サステナビリティ問題に対する責任者として、2022年4月に設置したサステナビリティ委員会の委員長である管理部長を選任しております。
サステナビリティ担当取締役の諮問機関であるサステナビリティ委員会において、サステナビリティ関連問題についての検討を年1回以上の頻度で行なっており、サステナビリティ委員会において検討された結果は、年1回以上、サステナビリティ担当の取締役を通して、取締役会に報告されております。
気候変動に関連するリスクと機会の特定や評価、対応についての検討を行なうため、サステナビリティ委員会の下に気候変動ワーキンググループを設置し、TCFD提言に基づいた対応を行なっております。気候変動ワーキンググループは、気候変動に関連するリスクと機会について毎年見直しを行ないます。