9989 サンドラッグ

9989
2026/08/21
時価
4429億円
PER 予
13.51倍
2010年以降
10.32-28.18倍
(2010-2026年)
PBR
1.52倍
2010年以降
1.28-4.2倍
(2010-2026年)
配当 予
3.56%
ROE 予
11.23%
ROA 予
6.91%
資料
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サンドラッグ(9989)の売上高 - ドラッグストア事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3111億2100万
2013年6月30日 -73.43%
826億5100万
2013年9月30日 +99.89%
1652億700万
2013年12月31日 +51.04%
2495億3500万
2014年3月31日 +35.13%
3372億
2014年6月30日 -77.9%
745億2100万
2014年9月30日 +110.67%
1569億9600万
2014年12月31日 +56.12%
2451億500万
2015年3月31日 +33.82%
3280億800万
2015年6月30日 -72.54%
900億8100万
2015年9月30日 +102.6%
1825億100万
2015年12月31日 +52.83%
2789億2000万
2016年3月31日 +32.66%
3700億300万
2016年6月30日 -74.54%
942億1700万
2016年9月30日 +100.17%
1885億9800万
2016年12月31日 +52.9%
2883億6900万
2017年3月31日 +32.12%
3809億9600万
2017年6月30日 -74.05%
988億5000万
2017年9月30日 +100.93%
1986億1500万
2017年12月31日 +52.24%
3023億7400万
2018年3月31日 +32.29%
4000億1900万
2018年6月30日 -74.24%
1030億4800万
2018年9月30日 +99.91%
2060億600万
2018年12月31日 +51.23%
3115億3400万
2019年3月31日 +32%
4112億1200万
2019年6月30日 -74.08%
1066億400万
2019年9月30日 +107.73%
2214億5200万
2019年12月31日 +45.35%
3218億8200万
2020年3月31日 +32.81%
4274億9900万
2020年6月30日 -75.69%
1039億2200万
2020年9月30日 +102.31%
2102億4600万
2020年12月31日 +52.55%
3207億2500万
2021年3月31日 +31.66%
4222億5100万
2021年6月30日 -74.19%
1090億
2021年9月30日 +97.73%
2155億2300万
2021年12月31日 +49.93%
3231億4000万
2022年3月31日 +31.47%
4248億2500万
2022年6月30日 -74.46%
1084億9000万
2022年9月30日 +102.74%
2199億5300万
2022年12月31日 +54.27%
3393億2700万
2023年3月31日 +33.06%
4515億2100万
2023年6月30日 -73.57%
1193億4300万
2023年9月30日 +103.44%
2427億9300万
2023年12月31日 +52.51%
3702億7800万
2024年3月31日 +32.71%
4914億1400万
2024年9月30日 -47.98%
2556億2300万
2025年3月31日 +102.38%
5173億3300万
2025年9月30日 -48.38%
2670億2800万
2026年3月31日 +101.99%
5393億7900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)418,437842,512
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)22,70745,803
2026/06/26 13:06
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
① 基本的な考え方
当社グループは、「国民の『健康で豊かな暮らし』の実現を目指し、毎日が明るく楽しい生活の創造に貢献する」という企業理念のもと、地域社会におけるヘルスケアインフラとして、ドラッグストア事業、調剤事業、ディスカウントストア事業及びEC事業を展開しております。
少子高齢化の進展、生活者ニーズの多様化、医療及びヘルスケア需要の拡大、デジタル技術の進展等、当社グループを取り巻く事業環境が大きく変化するなか、持続的な成長及び中長期的な企業価値向上を実現するためには、人的資本の強化が不可欠であると認識しております。
2026/06/26 13:06
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは、販売形態のセグメントで構成されており、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、ドラッグストア事業とディスカウントストア事業の2つを報告セグメントとしております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/26 13:06
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱ピュマージ
㈱サンドラッグエース
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/26 13:06
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/26 13:06
#6 事業の内容
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
事業内容会社名摘要
ドラッグストア事業当社、㈱星光堂薬局、㈱サンドラッグプラス、㈱大屋、㈱サンドラッグ・ドリームワークス、㈱ピュマージ、㈱サンドラッグエース主に医薬品、化粧品、日用雑貨を販売目的とする事業
ディスカウントストア事業ダイレックス㈱主に食料品、家庭雑貨等を販売目的とする事業
[事業系統図]
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
2026/06/26 13:06
#7 事業等のリスク
当社グループは、日々進化するデジタルやAI・IoTを活用した更なる高度なシステム構築や業務の省力化・効率化投資による生産性向上により、「ローコストオペレーション」の持続的運営を図り、コスト低減、利益率の維持・向上の推進に注力し、リスクの軽減を図っております。
③ 当社グループは、取扱い商品の大半を卸業者及び一部を製造メーカーより仕入れておりますが、仕入れ値が変動する可能性があり、売上高及び売上総利益へ影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、市況変動に対応すべく、また、顧客ニーズ対応・掘り起こしに向けて、プライベートブランド商品(高付加価値商品と機能性のある低価格商品)の新製品開発強化によるリスク軽減を図っております。
2026/06/26 13:06
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 13:06
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの主たる事業は、主に医薬品、化粧品、日用雑貨を販売目的とするドラッグストア事業と、主に食料品、家庭雑貨等を販売目的とするディスカウントストア事業で区分され、各々包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、販売形態のセグメントで構成されており、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、ドラッグストア事業とディスカウントストア事業の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/26 13:06
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/26 13:06
#11 役員報酬(連結)
当事業年度における指標の目標及び実績は、下記のとおりであります。
指 標目標(百万円)実績(百万円)
連結売上高850,000842,512
連結営業利益47,30046,831
ニ.非金銭報酬の内容
取締役が株式保有を通じて株主との価値共有を高めることにより、企業価値の持続的向上を図るため、取締役に対して譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。
2026/06/26 13:06
#12 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
ドラッグストア事業5,577
(4,720)
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
2026/06/26 13:06
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント業績等の概要は次のとおりであります。
<ドラッグストア事業>ドラッグストア事業は、一昨年の反動もあり、感冒薬を中心とした季節商材の販売が減少し、売上高にマイナスの影響を及ぼしました。一方、既存店の改装効果に加え、調剤事業及びEC事業が引き続き好調に推移したこと、並びに備蓄米の販売が好調に推移したこと等により、売上高は前期比で増加いたしました。また、前期末からの取引条件改善等もあり、売上総利益率は0.2pt向上しております。
以上の結果、ドラッグストア事業売上高は5,393億79百万円(前期比4.3%増)、営業利益は274億81百万円(同3.1%増)となりました。
2026/06/26 13:06
#14 設備投資等の概要
当社グループでは、医薬品等の販売事業において立地・適正売場面積の確保等長期トレンドを考慮した店舗開発による新規出店を行ったほか、既存店舗の活性化を図るため改装等を行い28,577百万円の設備投資を実施いたしました。
(1) ドラッグストア事業
ドラッグストア事業は、49店舗の新規出店を行い、保証金及び店舗設備として8,346百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/06/26 13:06
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/26 13:06
#16 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高107,223百万円112,010百万円
仕入高1313
2026/06/26 13:06
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/06/26 13:06

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