- 9989
- 2026/09/11
- 時価
- 4373億円
- PER 予
- 13.34倍
- 2010年以降
- 10.32-28.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 1.28-4.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 11.23%
- ROA 予
- 6.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンドラッグ(9989)の売上高 - ドラッグストア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2495億3500万
- 2014年12月31日 -1.78%
- 2451億500万
- 2015年12月31日 +13.8%
- 2789億2000万
- 2016年12月31日 +3.39%
- 2883億6900万
- 2017年12月31日 +4.86%
- 3023億7400万
- 2018年12月31日 +3.03%
- 3115億3400万
- 2019年12月31日 +3.32%
- 3218億8200万
- 2020年12月31日 -0.36%
- 3207億2500万
- 2021年12月31日 +0.75%
- 3231億4000万
- 2022年12月31日 +5.01%
- 3393億2700万
- 2023年12月31日 +9.12%
- 3702億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/14 15:03
ドラッグストア事業セグメントにおいて、株式会社大屋の全株式を取得し、完全子会社化しております。当該事象によるのれんの増加額は、前第3四半期連結累計期間においては1,729百万円であります。なお、当該のれんの金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,053店舗(直営店810店舗、㈱星光堂薬局77店舗、㈱サンドラッグプラス69店舗、㈱大屋59店舗、フランチャイズ店38店舗)、ディスカウントストア事業377店舗(ダイレックス㈱377店舗)の合計1,430店舗となりました。2024/02/14 15:03
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,659億72百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益332億16百万円(同12.6%増)、経常利益337億77百万円(同12.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益227億81百万円(同11.9%増)となり、増収増益となりました。
セグメント業績等の概要は次のとおりであります。