サンドラッグ(9989)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ドラッグストア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 53億3400万
- 2014年6月30日 -23.68%
- 40億7100万
- 2015年6月30日 +48.46%
- 60億4400万
- 2016年6月30日 +7.08%
- 64億7200万
- 2017年6月30日 +4.81%
- 67億8300万
- 2018年6月30日 -1.02%
- 67億1400万
- 2019年6月30日 +6.23%
- 71億3200万
- 2020年6月30日 +2.96%
- 73億4300万
- 2021年6月30日 -15.91%
- 61億7500万
- 2022年6月30日 -8.73%
- 56億3600万
- 2023年6月30日 +6.67%
- 60億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の出店などの状況は、10店舗を新規出店いたしました。また、42店舗で改装を行い、4店舗を閉店し活性化を図りました。2023/08/14 9:45
以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,024店舗(直営店788店舗、㈱星光堂薬局75店舗、㈱サンドラッグプラス67店舗、㈱大屋56店舗、フランチャイズ等38店舗)、ディスカウントストア事業362店舗(ダイレックス㈱362店舗)の合計1,386店舗となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,821億46百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益98億99百万円(同9.3%増)、経常利益101億3百万円(同10.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益69億円(同9.6%増)となり、増収・増益となりました。