9989 サンドラッグ

9989
2026/04/23
時価
4505億円
PER 予
13.93倍
2010年以降
10.32-28.18倍
(2010-2025年)
PBR
1.58倍
2010年以降
1.28-4.2倍
(2010-2025年)
配当 予
3.47%
ROE 予
11.37%
ROA 予
6.74%
資料
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CSV,JSON

サンドラッグ(9989)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ドラッグストア事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
212億8100万
2013年6月30日 -74.94%
53億3400万
2013年9月30日 +113.61%
113億9400万
2013年12月31日 +48.53%
169億2400万
2014年3月31日 +37.18%
232億1700万
2014年6月30日 -82.47%
40億7100万
2014年9月30日 +114.89%
87億4800万
2014年12月31日 +69.6%
148億3700万
2015年3月31日 +38.34%
205億2500万
2015年6月30日 -70.55%
60億4400万
2015年9月30日 +107.11%
125億1800万
2015年12月31日 +54.63%
193億5600万
2016年3月31日 +32.06%
255億6100万
2016年6月30日 -74.68%
64億7200万
2016年9月30日 +97.33%
127億7100万
2016年12月31日 +56.15%
199億4200万
2017年3月31日 +31.73%
262億7000万
2017年6月30日 -74.18%
67億8300万
2017年9月30日 +100.09%
135億7200万
2017年12月31日 +53.91%
208億8800万
2018年3月31日 +32.15%
276億400万
2018年6月30日 -75.68%
67億1400万
2018年9月30日 +97.18%
132億3900万
2018年12月31日 +55.89%
206億3800万
2019年3月31日 +32.92%
274億3100万
2019年6月30日 -74%
71億3200万
2019年9月30日 +113.39%
152億1900万
2019年12月31日 +37.51%
209億2700万
2020年3月31日 +32.09%
276億4200万
2020年6月30日 -73.44%
73億4300万
2020年9月30日 +84.48%
135億4600万
2020年12月31日 +50.15%
203億3900万
2021年3月31日 +23.13%
250億4300万
2021年6月30日 -75.34%
61億7500万
2021年9月30日 +92.06%
118億6000万
2021年12月31日 +51.1%
179億2000万
2022年3月31日 +20.97%
216億7700万
2022年6月30日 -74%
56億3600万
2022年9月30日 +109.47%
118億600万
2022年12月31日 +58.08%
186億6300万
2023年3月31日 +26.8%
236億6500万
2023年6月30日 -74.6%
60億1200万
2023年9月30日 +117.28%
130億6300万
2023年12月31日 +61.64%
211億1500万
2024年3月31日 +21.75%
257億700万
2024年9月30日 -50.82%
126億4300万
2025年3月31日 +110.75%
266億4500万
2025年9月30日 -50.15%
132億8300万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
③ 戦略(人材育成方針)
当社グループでは、採用後の人材育成(キャリアパス)の方針として、ドラッグストア事業、ディスカウント事業、EC・デジタル事業をはじめとする当社グループ全体の機能強化のため、以下の理由からジョブローテーションによる人材育成が重要であると考えています。
・多様な店舗フォーマットにおける社員個々人の適性の発見
2025/06/19 15:50
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの主たる事業は、主に医薬品、化粧品、日用雑貨を販売目的とするドラッグストア事業と、主に食料品、家庭雑貨等を販売目的とするディスカウントストア事業で区分され、各々包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、販売形態のセグメントで構成されており、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、ドラッグストア事業とディスカウントストア事業の2つを報告セグメントとしております。
2025/06/19 15:50
#3 事業の内容
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
事業内容会社名摘要
ドラッグストア事業当社、㈱星光堂薬局、㈱サンドラッグプラス、㈱大屋、㈱サンドラッグ・ドリームワークス、㈱ピュマージ、㈱サンドラッグエース主に医薬品、化粧品、日用雑貨を販売目的とする事業
ディスカウントストア事業ダイレックス㈱主に食料品、家庭雑貨等を販売目的とする事業
[事業系統図]
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
2025/06/19 15:50
#4 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
ドラッグストア事業5,347
(4,728)
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
2025/06/19 15:50
#5 戦略(人材育成方針)、人的資本(連結)
③ 戦略(人材育成方針)
当社グループでは、採用後の人材育成(キャリアパス)の方針として、ドラッグストア事業、ディスカウント事業、EC・デジタル事業をはじめとする当社グループ全体の機能強化のため、以下の理由からジョブローテーションによる人材育成が重要であると考えています。
・多様な店舗フォーマットにおける社員個々人の適性の発見
2025/06/19 15:50
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント業績等の概要は次のとおりであります。
<ドラッグストア事業>ドラッグストア事業は、中間期まで海外景気の影響を受けた、サマー化粧品を中心とした卸売りの減少影響がありました。一方、インバウンド需要の回復が緩やかに継続していることもあり、売上高が前期を上回りました。また、販売費及び一般管理費は中間期までのサマー化粧品の売上減少影響等により売上比率が0.2%ほど上昇しておりますが、計画の範囲内でコントロールしております。出店等の状況は、63店舗を新規出店し、84店舗を改装することで活性化を図りました。
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は5,173億33百万円(前期比5.3%増)、営業利益は266億45百万円(同3.6%増)となりました。
2025/06/19 15:50
#7 設備投資等の概要
当社グループでは、医薬品等の販売事業において立地・適正売場面積の確保等長期トレンドを考慮した店舗開発による新規出店を行ったほか、既存店舗の活性化を図るため改装等を行い35,925百万円の設備投資を実施いたしました。
(1)ドラッグストア事業
ドラッグストア事業は、63店舗の新規出店を行い、保証金及び店舗設備として10,225百万円の設備投資を実施いたしました。
2025/06/19 15:50

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