営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 164億500万
- 2017年9月30日 +6.68%
- 175億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。2017/11/14 10:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 10:37
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、19店舗を新規出店し、2店舗のスクラップ&ビルドと42店舗を改装したほか、13店舗の閉店とフランチャイズ店1店舗を解約し活性化を図りました。2017/11/14 10:37
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は1,986億15百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は135億72百万円(同6.3%増)となり、増収・増益となりました。
<ディスカウントストア事業>ディスカウントストア事業は、引き続き医薬品の販売強化や、積極的な改装を実施し、食品等の販売にも注力したことなどにより、既存店売上高は前年を上回りました。利益面においては、医薬品等の販売強化にともなう売上総利益の改善を図るとともに、昨年導入した自動発注システムの更なる効率化など、一層の合理化に努めました。