売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1799億4400万
- 2018年3月31日 +10.35%
- 1985億6300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 11:52
2.公正取引委員会による立ち入り検査について(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 138,012 278,679 426,012 564,215 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 8,879 17,703 27,902 36,598 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、販売形態のセグメントで構成されており、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、ドラッグストア事業とディスカウントストア事業の2つを報告セグメントとしております。2018/06/25 11:52
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱ピュマージ
㈱サンドラッグエース
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/25 11:52 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 11:52 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、ドラッグストア事業の出店などの状況は、54店舗(フランチャイズ店5店舗の出店を含む)を新規出店し、2店舗のスクラップ&ビルドと81店舗を改装したほか、22店舗の閉店とフランチャイズ店2店舗を解約し活性化を図りました。2018/06/25 11:52
以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は4,000億19百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は276億4百万円(同5.1%増)となり、増収・増益となりました。
⦅ディスカウントストア事業⦆ - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/25 11:52
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 64,932百万円 66,679百万円 仕入高 41 〃 40 〃